平成24年6月から1年間の事故報告として現場事故報告が3件報告されました。続いて送り出し教育と資格の重要性についての確認と、「研削砥石の取替えと試運転。切る・削る・磨くの危機」がテーマのDVDを鑑賞し、取扱い上の危険性を再確認しました。
また、株式会社白水社様で開催された安全衛生標語の募集作品の中から、当社より最優秀賞が 選ばれました。
最後に平成25年度のスローガンである「ちょっとした 気の使いようで 無災害」を全員で唱和して閉会しました。



平成24年6月から1年間の事故報告として現場事故報告が3件報告されました。続いて送り出し教育と資格の重要性についての確認と、「研削砥石の取替えと試運転。切る・削る・磨くの危機」がテーマのDVDを鑑賞し、取扱い上の危険性を再確認しました。
また、株式会社白水社様で開催された安全衛生標語の募集作品の中から、当社より最優秀賞が 選ばれました。
最後に平成25年度のスローガンである「ちょっとした 気の使いようで 無災害」を全員で唱和して閉会しました。



平成23年6月から1年間の事故報告として3件報告されました。続いて「脚立作業の落とし穴」がテーマのDVDを見てディスカッションを行いました。その後、株式会社白水社様から小山部長をお招きし、主任技術者についての講話をしていただきました。
また、株式会社白水社様で開催された安全衛生標語の募集作品約80点の中から、当社より2点選ばれました。
最後に平成24年度のスローガンである「ルールを守る安全職場みんなで目指すゼロ災害」を全員で唱和して閉会しました。






社長の開会宣言後、平成22年度事故報告として無事故達成が報告されました。
続いて、昨年同様リスクアセスメントについての復習と体験学習を実施しました。リスクアセスメントの手順、評価点の目安、導入による効果を重点的に復習し、実際の現場資料をもとにディスカッションを行いました。
また、節電への取り組みについて、東電の電力供給の見通しをもとに、当社使用電力抑制に向けた目標を確認しました。昨年に認証を取得したエコアクション21活動ともあわせて実行する事としました。






年ごとに内容も充実したものとなり、安全意識の再確認ができました。