第12回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

今年は高齢化がテーマとなり「みんなで進める高齢化への対応」のDVDを鑑賞しました。

高齢化に伴う身体能力の低下を自覚することから始まり、若者も含めた職場全体の問題であることを理解し、それに対応する環境の改善が必要ということと、普段からの体づくりも大切であるということ、などを勉強しました。

最後に2019年度の全国安全週間スローガンである「新たな時代にPDCA みんなで築こう ゼロ災職場」を全員で唱和して閉会しました。

第11回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

今年は高齢化がテーマとなり「みんなで進める高齢化への対応」のDVDを鑑賞しました。

高齢化に伴う身体能力の低下を自覚することから始まり、若者も含めた職場全体の問題であることを理解し、それに対応する環境の改善が必要ということと、普段からの体づくりも大切であるということ、などを勉強しました。

最後に2019年度の全国安全週間スローガンである「新たな時代にPDCA みんなで築こう ゼロ災職場」を全員で唱和して閉会しました。

第10回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

今年は、メンタルヘルス、ストレスコントロールについてがテーマとなりました。

労働者の疲労蓄積度がわかる自己診断で、今の自分のストレスがどれくらいあるかをチェックし、ストレスとの付き合い方や対処法などを勉強しました。

最後に平成29年度の全国安全週間スローガンである「組織で進める安全管理 みんなで取り組む安全活動 未来へつなげよう安全文化」を全員で唱和して閉会しました。

第9回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

今年は、情報セキュリティSNSの取り扱い、社内に潜むヒヤリハット、社会保険加入の重要性についてがテーマとなりました。

SNSの取り扱いについては、内容によって会社としての責任が問われる重大な事態になることを周知しました。社内のヒヤリハットについてはクイズ形式をとって勉強しました。社会保険加入の重要性については、保険に加入していない業者は現場に入場することができないなどの確認をしました。

最後に平成28年度のスローガンである「健康と安全チェックが作業の基本 しっかり守ってゼロ災害」を全員で唱和して閉会しました。

第8回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

平成26年6月から1年間の事故報告として現場事故1件、工場事故3件が報告されました。続いてクイズを交えたDVDを鑑賞し、熱中症についての知識、予防対策を再確認しました。

最後に平成27年度のスローガンである「慣れた職場に落とし穴 初心に返ってゼロ災害」を全員で唱和して閉会しました。

第7回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

第7回株式会社マエダ安全勉強会を例年通り協力業者様にも参加いただき開催しました。

平成25年6月から1年間の事故報告として現場事故報告が3件報告されました。続いて感電事故についての確認をおこない、感電に関するクイズを出題して全員で回答しました。締めくくりに「建設現場における感電事故防止」がテーマのDVDを鑑賞し、感電事故の恐ろしさを再確認しました。

最後に平成26年度のスローガンである「思い込みいつもの動きに隠れた危険見つめ直そう職場の安全」を全員で唱和して閉会しました。

第6回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

平成24年6月から1年間の事故報告として現場事故報告が3件報告されました。続いて送り出し教育と資格の重要性についての確認と、「研削砥石の取替えと試運転。切る・削る・磨くの危機」がテーマのDVDを鑑賞し、取扱い上の危険性を再確認しました。

また、株式会社白水社様で開催された安全衛生標語の募集作品の中から、当社より最優秀賞が 選ばれました。

最後に平成25年度のスローガンである「ちょっとした 気の使いようで 無災害」を全員で唱和して閉会しました。

第5回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

平成23年6月から1年間の事故報告として3件報告されました。続いて「脚立作業の落とし穴」がテーマのDVDを見てディスカッションを行いました。その後、株式会社白水社様から小山部長をお招きし、主任技術者についての講話をしていただきました。

また、株式会社白水社様で開催された安全衛生標語の募集作品約80点の中から、当社より2点選ばれました。

最後に平成24年度のスローガンである「ルールを守る安全職場みんなで目指すゼロ災害」を全員で唱和して閉会しました。

第4回株式会社マエダ安全勉強会を開催しました。

社長の開会宣言後、平成22年度事故報告として無事故達成が報告されました。

続いて、昨年同様リスクアセスメントについての復習と体験学習を実施しました。リスクアセスメントの手順、評価点の目安、導入による効果を重点的に復習し、実際の現場資料をもとにディスカッションを行いました。

また、節電への取り組みについて、東電の電力供給の見通しをもとに、当社使用電力抑制に向けた目標を確認しました。昨年に認証を取得したエコアクション21活動ともあわせて実行する事としました。